AI研修プログラム

お問い合わせ

Section 01 — 研修

AI研修を、経営の投資にする。

他社にはない、研修と開発のセット提供。学びがそのまま業務改善に。

256
受講企業 社・受講者 3,000 名
88.9%
総合満足度
5
オンライン 日間 × 2 時間
AI 研修を受講するビジネスパーソンのイメージ

— AI 研修を受講するビジネスパーソンのイメージ

02

こんなお悩みはありませんか?

こんな課題を、
抱えていませんか。

01

AI を導入したいが、何から始めればいいかわからない

02

研修だけ受けても、現場で使いこなせない

03

社員が AI に対して不安・抵抗感を持っている

04

人が採れない。残業も減らない

05

同業他社の AI 導入に出遅れているのが不安

— 03 / Solution

答えは、組織で
学ぶこと。

“導入で終わらせず、定着まで”を実現する 3 点セット

01

AI 研修

オンライン 5 日間で、社員が AI を“使いこなせる”状態に

02

貴社専用 AI ツール開発

ヒアリング → 要件定義 → 開発。実務に即した AI を貴社専用に

03

補助金活用支援

人材開発支援助成金の計画届〜申請までワンストップで代行

— 04 / Numbers

数字で語る、
現場主義のカリキュラム。

業界最多人数・3,000 名の受講者が証明する“現場主義”のカリキュラム

業界最多

256 社

受講企業

2026 年 1 月時点

3,000 名

受講者数

88.9%

総合受講満足度

業界 No.1

89.7%

講師評価

業界 No.1

92.3%

研修理解度

— 導入企業様一例(順不同)

FUJITSU
Kimble
東進
PLAZA HOLDINGS
名鉄局印刷
宇佐美組
ユニシード
名進研
CRUISE
SANGI
GIANTY

— 05 / Curriculum

プログラム構成

“知っている”を“使いこなせる”に変える

DAY 01

AI ツール大量紹介 + マインドセット

最新 AI ツールを一気に体験。社員の「AI 活用が当たり前」状態への変革

DAY 02

セキュリティ + ChatGPT / Gemini 基本

業務で安全に使うためのセキュリティ、主要 AI の基本操作

DAY 03

プロンプト学習(AI への指示を学ぶ)

実務で成果を出すためのプロンプト技術を習得

DAY 04

自分専用 AI の作り方(貴社専用カスタム AI)

業務に合わせた専用 AI の構築方法を実習

DAY 05

実践(最終確認、業務に落とし込む)

学んだ内容を実際の業務に組み込み、社内定着を確実に

※ 上記は Step.1 の研修内容です。Step.2 以降、より詳細な研修カリキュラムもご用意しております。

— 08 / Capability Map

対応技術領域

「今すぐ楽になる」即効性と「将来を強くする」中長期成長を全方位でサポート

↑ 用途: バックオフィス

← 効果: 即効

現場が一番“楽になった”と実感する領域

  • ─ 音声記録 → 請求自動化
  • ─ 日報自動作成

オススメ

業務構造そのものを作り替える領域(基盤)

  • ─ 社内ヘルプデスク AI
  • ─ 給与・勤怠連携

売上・反応・数字がすぐ変わる領域

  • ─ SNS 自動投稿
  • ─ AI チャットボット(WEB)

人の“考え方”と価値提供を変える領域

  • ─ 戦略立案アシスタント AI
  • ─ 期限管理・評価設計

効果: 中長期 →

↓ 用途: フロント

※ 上記は開発実績の一部抜粋です。貴社の業務に合わせて個別に開発します。

07

— Subsidy

助成金活用について

厚生労働省の助成金制度を活用。条件を満たせば研修費の最大 75% が助成対象になります。

  1. STEP 01

    事前計画届の提出

    研修開始 1 ヶ月前までに計画届を提出(当社が作成代行)

  2. STEP 02

    AI 研修の実施

    オンライン 5 日間 × 2 時間の研修を実施

  3. STEP 03

    AI ツール開発の実施

    研修内容を踏まえ、貴社専用 AI ツールを開発

  4. STEP 04

    支給申請

    研修完了後、支給申請書類を提出(当社が作成代行)

  5. STEP 05

    助成金の受給

    審査を経て助成金が支給される

適用条件

  • ※ 中小企業・事業展開等リスキリング支援コース適用時の助成率です
  • ※ 助成金は審査により支給額が変動します
  • ※ 研修開始 1 ヶ月前までの事前計画届の提出が必要です
  • ※ 雇用保険の適用事業所であること等、対象事業主の要件があります
  • ※ 2026 年度(令和 8 年度)の最終受付までに研修開始が必要(予定)

— 06 / Case Studies

実装事例

業務時間 9 割削減を実現した事例多数

社内ヘルプデスク AI(共通インフラ)

— 全業種 / 事例 01

CASE / 01

「毎月繰り返される問合せが減り、担当者が本来の業務に集中できるようになりました。回答内容も統一され、社内の混乱が減っています。」

─ 人事・総務部門

削減実績

業務時間 9 割削減

管理部門の負担をゼロに

業務改善の詳細を見る ⟶

Before

  • — 毎月同じ内容の問合せが殺到し、担当者が本来の業務に時間を割けない
  • — 担当者によって回答内容が異なり、ノウハウが個人の頭の中に留まっている
  • — 夜間・休日は対応がストップし、社員の自己解決が難しい

After

  • — 定型業務の 9 割以上を AI が代替。担当者は本来業務に 100% 集中可能に
  • — AI が担当者の知識を学習・統合し、高品質で統一された回答を提供
  • — 生成 AI がチャット上で即時回答。夜間・休日でも社員が自己完結
音声 AI による記録自動化(福祉分野)

— 福祉・介護 / 事例 02

CASE / 02

「残業が当たり前になっていましたが、月 60 時間削減できたのは運営的にも大きいです。採用や定着にも好影響すると思います。」

─ 管理者・事業所責任者

削減実績

業務時間 9 割削減 / 月 60 時間削減

“記録”→“転記”の二重作業を一括解消

業務改善の詳細を見る ⟶

Before

  • — 音声記録 → PC への転記作業が日々発生し、現場の負担となっている
  • — 担当者によって記録の粒度(詳細さ)が異なり、情報共有の質が不安定
  • — 事務作業に追われ、最も重要である利用者ケアの時間が削られている

After

  • — 音声から直接「データ」に変換・登録。業務時間の 9 割削減を達成
  • — AI が記録品質を一定に保ち自動生成。誰でも高品質な記録が可能に
  • — 現場で話すだけで即時に記録が完結。余裕が生まれ、利用者対応の質が向上
X 半自動投稿による SNS 運用支援(EC 分野)

— EC・小売 / 事例 03

CASE / 03

「動かない在庫を毎回“探す”作業がなくなり、投稿文や画像も AI で下書きできるので作業がぐっと楽になりました。予約配信が止まりにくく、配信頻度が安定したのは販促面でも運営面でも本当に大きいです。」

─ 販促部門

削減実績

投稿作成工数 9 割削減

“投稿作成”→“予約運用”の手作業を一括解消

業務改善の詳細を見る ⟶

Before

  • — 在庫が停滞している商品を担当者が毎回手作業で探す作業が、現場の負担となっている
  • — 投稿文作成に時間がかかり、配信頻度や品質が担当者ごとに不安定
  • — 投稿予約が属人化し抜け漏れ・遅延が発生。複数ツール運用で日次業務負荷も高い

After

  • — 週次スナップショットから停滞度を自動判定し、優先投稿対象を明示
  • — 商品情報から AI が投稿文(280 字制約)と画像を下書き。最終判断は担当者が確認・実行
  • — 即時/予約/キューに対応。トリガー実行と最大 3 回の段階リトライで運用停止リスクを低減

— Diagnosis

貴社に最適なプランを
診断

3 つの質問に答えるだけ。貴社に最適な AI 導入プランをご案内します。

質問 01 / 03

所要時間 約30秒

— 09 / Process

ご相談から導入まで

  1. 01

    無料相談(オンライン 30 分)

    貴社の状況・課題をヒアリング。最適プランをご提案

  2. 02

    プラン確定・お見積もり

    研修内容・開発範囲・補助金の活用可否を確認

  3. 03

    助成金計画届の作成

    当社が書類を作成し、研修開始 1 ヶ月前までに提出

  4. 04

    AI 研修(5 日間)

    オンラインで全員参加。実務に即した内容で実施

  5. 05

    AI ツール開発

    研修内容を踏まえ、貴社専用 AI ツールを開発

  6. 06

    支給申請

    研修完了後、当社が支給申請書類を作成・提出

  7. 07

    助成金の受給・定着サポート

    4 ヶ月の無料伴走サポートで AI 活用を社内定着

— 10 / FAQ

よくあるご質問

研修は社員全員受ける必要がありますか?

+

最低 10 名からご受講いただけます。全社員ではなく、AI 活用を推進したい部署・チームに絞っての受講も可能です。

研修人数の最低・最高人数は?

+

最低 10 名から承ります。上限は基本的にございませんが、人数が多い場合は分割受講などをご提案いたします。

研修はオンラインで完結しますか?

+

はい、全 5 日間(各 2 時間)すべてオンラインで完結します。全国どこからでもご参加いただけます。

どんな業種でも対象になりますか?

+

業種は問いません。製造・小売・士業・福祉・EC など、幅広い業種で導入実績がございます。貴社業務に合わせて研修内容と開発ツールをカスタマイズします。

個別相談は無料ですか?

+

はい、無料です。貴社の状況・課題をヒアリングし、最適なプランと補助金活用の可否をご案内いたします。

システム開発の保守・サポートはどうなりますか?

+

開発後 4 ヶ月の無料伴走サポートが標準で付帯します。それ以降の保守オプションも別途ご提案可能です。

助成金の申請は難しくないですか?

+

計画届の作成から支給申請まで、すべて当社でサポートいたします。専門知識がなくても、スムーズに補助金を活用いただけます。

研修費用の支払いと助成金受給のタイムラグはどのくらいですか?

+

一般的に、研修完了後 2〜6 ヶ月で支給される場合が多いです(審査状況により変動)。資金繰りに関するご相談も承ります。

システム開発はどんなツールを作ってもらえますか?

+

ヘルプデスク AI、音声記録の自動化、SNS 半自動投稿、給与・勤怠連携、社内チャットボットなど、貴社の業務に合わせて開発します。要件定義から運用までサポートいたします。

補助金が適用されないケースはありますか?

+

対象事業主の要件(雇用保険の適用事業所であること等)を満たさない場合や、所定の手続きが遅延した場合は対象外となる可能性があります。詳細は無料相談にてご確認ください。

— 11 / Contact

まずは 30 分の無料相談から

貴社の状況に合わせた最適プランを、補助金活用の可否も含めてご提案します。

送信いただいた個人情報は、ご相談対応のためのみに使用します。 プライバシーポリシー

— ご相談は完全無料です— 強引な営業は一切いたしません— 通常 1 営業日以内に担当者よりご連絡いたします
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